2020/03/28

ブログ、しばらくお休みします

昨日は、麻溝台・新磯野第一地区土地区画整理事業(A&A)の特別委員会がおこなわれました。第二回目となります。
 第一回目は、清水建設の契約解除に関して、昨日は、庁内検証班の最終報告についてでした。
 今後98条委員会として、提出書類、参考人招聘についてなどを討議、
決定、順次進んでいくことになります。

 11時から17時頃まで、その後委員会討議を1時間ほど行い、大変緊張しました。

 ネット放映されていましたので、見た方から、感想、激励をいただきました。

 毎日のコロナの世界的状況や国内の状況に心がふさぎます。

 届いた市民の声を届けることを続けながら、精いっぱい自分にできる
ことをやっていきます。

 しばらくこのブログは休みといたします。
 ご意見や相談事など、
 携帯にご連絡ください

     松永 090-7840-14128

2020/03/25

新型コロナ

20.3.25日 朝日新聞記事から
 県内自治体の新型コロナ感染拡大防止に関する状況が載っています。
記事では、

  市立小中学校を4月6日に再開 授業と部活動、給食は通常通り
  
  入学式は新入生、教職員、保護者一人
 
  市主催 イベント関連では、

  「不要不急」行事については延期を4月13日まで。
   206施設も原則として4月13日まで、
   など、

  これまでとの変化もあります。

 市のHPでご確認ください。
 新聞で見ると、各自治体で判断が違ってきています。

 世界的に見れば、急激な感染者が広がり、まだ終息の展望が見えない状況。
 
 人類規模で立ち向かうべき状況、科学者、研究者、医療関係者、政治等の判断が迫られています。


   やっと、ブログが再開できるようになりました。
 不具合が続いていましたが、コロナで気持ちも落ち込んでしまっていますが、
 自分にできることで、向き合っていきたいと思います。

 コロナに関することの様々な情報、思いも寄せられています。
 市議団HPやこのHPにもご意見をお寄せください。


    
  

2020/03/07

今できることを、最大限に

気候変動、そして今、世界的な感染症問題に直面しています。
県内でも相模原市では、感染者が増えてきているという状況。

 スーパー等に行けば、マスク、も消毒関係グッズも、はてはトイレットペーパーも売り切れ。

 人間の生産活動がストップ、
 経済活動の影響は今後大きくでてくると思われますが、
 まだ終息の気配はなく、前線の医療関係機関では、命をかしての
 大奮闘が続いています。

 感染防止、としてマスクを
していますが、
花粉症でのくしゃみやせきが止まらない。

体力温存、疲労を蓄積しない、
いつかは終息することを
信じて
、願って・・ 1日、1日を・・。

2020/03/06

「一斉休校問題」情報をお寄せください

全国一斉休校28日に指示され、保護者、学校、関係事業者、機関は大きな問題、に直面、日々奮闘している事態となっています。

 なんといっても、あまりに「急」

 国会議論のなかで、「専門家」の意見を聞いての割断ではない、との首相の姿勢、責任は国が取る? といっても、今後不どれだけの事態となってくるのか、現段階では想像もできない。

 ともかく、日々を事故なく、事件なく、もちろん、感染を防ぎながら、
 お乗るような思いで過ごす。

 しんぶん「赤旗」では、「一律休校」問題での情報を徴集しています。


    ファックス  03〈3225〉1434

    メール  hensyukoe @jcp.or.jp
   
   社会部あてとして、 ☎番号もお書きください


 
 市内学童保クラブ 
    子ども達は、じじ、ばば、のところに避難しているのか、通常の3分の2ほどだ   と。
   衛生上必要な品が市場で品不足状態、充足できない。
   市が準備をしてほしい
   人で不足で現場は大変

 40代自営業
   子どもたちは中学年なので学童には行ってない
   学習が心配
   ゲームを制限しているけれど、守ってくれるかどうか

   仕事がもう大変
    中国からの部品関係が来ないので、仕事ができない。
    リフォーム関係事業者は相当打撃、
    倒産が今後でてくると思う
 
 様々な影響ができ来ています。
 私のもとにも、市内の情報をお寄せください。

 市、国へそれぞれ声をあげていくことが大事になってきます。



2020/03/01

松永レポート 3月号

 松永レポート3月号です。
 主に代表質問での質問、答弁等について載せました

 議会はコロナウイルス対応の関係もあり、期間短縮になり、3月23日予定だった最終日が13日に討論、採決となります。


 ですから、公共施設の値上げ、有料化案は議員が「反対」をしたら、
ストップという可能性も残されたものです。