2019/08/10

認知症で障害者手帳を受けられる可能性。税の障害者控除も

しんぶん赤旗 8月11,16日号より

「認知症」と診断された方は、障害者手帳(精神障害者保健福祉手帳)を取れる可能性があります。

手帳申請が必要です。
市の窓口で申請書をうけとり、医師に診断書を書いてもらい、印鑑、写真等必要書類を用意し、窓口に提出。

 手帳があれば、税の障害者控除を受けられます。
           障害者控除をうけることで、税額がさがり、所得125万円以下になり、住民税非課税世帯となれば、介護保険料や医療・介護等の
の窓口負担、利用料の費用がさがり、負担軽減になります。
ぞの他、諸々、のサービスなどを受けることができるようになります。


 相模原市の内容
 こちら

 担当窓口
   障害福祉相談課