2017/10/21

投票に行こう!ダメなものはだめ、と

明日は投票日です。例は共産党、小選挙区は中野渡じゅんとお書き下さい。

 明日、1022()は衆議院議員選挙の投票日です。


日本共産党中野渡 じゅんは、“安倍政権から、政治を国民の手にとりもどそう”と、選挙戦を通じて全力で訴えてきました。


安倍政権を退陣させるには、「市民と野党の共闘」の勝利がどうしても必要です。


 どうか「市民と野党の共闘」をすすめる力、日本共産党と神奈川14区の中野渡 じゅんを勝たせてください。
 日本共産党は困難があっても、“共闘の力で政治を変える”という道をゆるがず貫いてきました。日本共産党は全国67の小選挙区で候補者をおろし、249選挙区で候補者を一本化してたたかってきました。


 総選挙は2票あります。比例代表選挙では「日本共産党」とお書きください。


 比例選挙で「共産党」と書いていただければ、南関東ブロックでは、志位和夫委員長、はたの君枝候補、岡崎ゆたか候補をはじめとした議席の獲得につながります。


 比例は一票を争う大激戦です。日本共産党を比例で大躍進させてください。


 明日の投票日、比例代表は「日本共産党」とお書きください。


 小選挙区は、中野渡 じゅん とお書きください。

候補者カーで市内を駆け巡りますと、連日感動のドラマがありました。

 子どもたち、若い女性、中高年、高齢者、直接候補者との対話は
安倍政権への怒りであったり、戦争への不安であったり、雇用の不安、
 防衛、軍事、憲法、・・・安倍政権の国民無視の逆立ち政治がいかに国民を追い詰めているか、国民はいかに怒りを持っているか、
いかに、政治を変えたいと願っているか、それぞれの言葉、願い
が直接候補者に託されているその瞬間に立ち会えたことは感動でした。

12日間の選挙戦、明日が最後の政策訴え、支持の訴えができる最後の日となりました。

歴史の前進に向けての日本共産党の政策が国民にとどきますように、
悪天候のなかで歴史的な選挙、必ず投票にお出かけいただきますよう
お願いします。
 
 
毎日辻々で、誠実にひたむきに政策を訴える
 

がっちりと握手。共産党へ願いを託す高齢者
 

若い女性が演説の最初から最後まで聞き入ってくださり、
自らの生活状況を語る。「美術大学を卒業しても、
アルバイト暮らし、将来に展望が全くない」と。疲れた心と体、
そこに共産党。誠実に聞き入る中野渡候補が励ます展開に
未来をともに切り開きましょう!
 

雨にも負けず・・・語る、訴える・・・・
 

隣のおばさん、あっ!私だ!
もこもこ。だって寒い!