2017/01/05

嬉しいこと、つぎつぎ

3日から、ずっと、訪問活動を続けています。
今日は、午前中、市の賀詞交換会があり、中断しましたが、
1年ぶりにお会いする読者や支援者の方もあり、
いろいろな変化に驚きや感動も。

昨日はぜひ、お会いしたいと訪問したお宅が「留守」。
残念と、次に向かうための車に乗って、ふと、みると、
その方が帰ってきた!

1年ぶり、公害病でずっと苦しんでおられた方ですが、考え方が
とても前向きで、お話しを聞くとこちらが元気づけられる方です。
これまでの人生で、日本共産党、共産党議員団への絶大の信頼をお寄せ下さっている方です。

 こうした方の期待に応えられるように、と身が引き締まる思いとともに、
人生に対する「絶望しない」生き方、自分の置かれた環境で、しっかりと、
自分で考え、行動し、自立する力、自分が同じような環境だとしたら、こんなにきちんと生き抜けるかしらと、思うと、本当に尊敬に値する方です。

再会がドラマチック、
嬉しい、嬉しいと涙を出しての再会となりました。

昨日のこのドラマのあと、今日も夕方訪ねた方がこれまた、ドラマ。
マンションの3階、よいしょ、よいしょと階段を上って、(ずっと動いていると、もうこの辺で、ばて気味)、ピンポン、そして、「留守」!

残念、と降りていくと、なんと、帰宅のご夫婦にばったり!

この方は年末に入党する決意を述べてくれていた方なので、
改めてお聞きすると、
「入党します」と。

とても誠実な、静かな方で、今の時代、社会の在り方に対し、
「おかしさ」を感じていて、世の中を変えるために、自分がなにか役にたてるなら、と決意をされたのです。
私の方から、強く、説得したわけでもないのですが、
自分の考えで決意したのです。

究極のボランティア活動である、日本共産党員の活動へ
こうした、ドラマに「遭遇」するので、出会いは「素敵」!

まだまだ、つづきます。

去年のさくらまつりで、「ダチョウの卵」に遭遇
これでは、大きさがちょっとわからないけど、
大きい!ちなみに、ダチョウの肉の焼肉もいただきました。
さくらまつりは、発見盛りだくさんだから、楽しみ!
年々、参加者も増え、市の一大イベントに