2016/03/16

駅頭宣伝、きたない言葉を投げられる

この頃、地域内の党ポスターが無残にいたずらされたり、何度貼りなおしても繰り返し、破かれたりということがあるのですが、
今日の駅頭宣伝中に、チラシを配っている地域の方が、通勤(?)の方に
面とむかって、汚い、脅し的な言葉を投げられる、ということがありました。

私は、マイクで話をしていますので、
私にではなかったのですが、
市政報告の「松永レポート」を配っている地域の方から報告がありました。

我が家には、いやがらせ的な
電話もありました。30分くらい話して、1票は共産党に入れるよ、
と言ってくれましたけど。

選挙が近づいてくると往々にしてあることですが、
今回のひどさは各段です

「脅す」「圧力的」なもので、言論の自由を脅かすものです。

ひるむことはありませんが、十分気を付ける必要があると感じました。

一方では、顔見知りの人が、ニコッとしてくれたり、
目くばせしてくれたり、手を挙げてくれたり、
応援してくれるひとがいる!
いろんな人がいるけど、「共に」の思いを共有していることを実感します。

歴史を前に進めるために、
決して過ちを、戦争を繰り返させないために、

いま、若者たちのコールは
「野党は共闘」から、
「選挙に行こう」
「選挙で勝とう」へ

シールズや、市民連合等の皆さんの「コール」も変わってきていることなども紹介しました。

奨学金のことを話していると、3、4人の方が振り返りました。
関心の高さを感じます。

ああ、寒かった!
明日は街頭宣伝です。
少しあったかくなっていますように!