2016/01/19

言葉にならない、格安バス事故で若い人たちの人生が絶たれる

卒業間近の、新しい門出目前の青年たちが一瞬にして
命を奪われる

言葉にならない、

痛ましさ、無念さ

受け入れがたい不条理

心のどこかに、重くよどんで、離れない

「規制緩和」が「安全性」よりも「格安運賃」優先を招き、
バス利用者も、運転手も犠牲になったのでは・・・・と。

「責任者」が責任をとったたとしても、
命は戻らない

一人ひとりの前途ある青年たちは戻らない

「いのち」をなによりも大事、優先する社会、国へ

合掌