2015/09/16

この子たちを絶対戦争に荷担させない

孫達が我が家に来ました。
賑やかです。
長男、次男は二人とも相模原市に住んでいて、孫たちも、1週間に1度は
我が家に遊びに来ます。

私は仕事の都合でいつも、一緒ということは出来ませんが、出来るだけ、
時間をあけ、一緒の時を過ごします。

もう上の孫は6歳になりました。
近くの病院で生まれたときから、ずっと、ずっと、抱っこし、
一緒に遊び、大切な大切な時間を重ねています。


今日は朝の駅頭宣伝から、市役所での仕事も終え、帰宅、一緒に過ごしました。

柔らかい温かい、小さな手、ほっぺ、
小さな、小さな、命が、
1日1日の時を重ねていく。


孫達と遊ぶと、ふと、時間が過去に巻き戻しになる

我が子を出産したとき、
我が子が病気したとき、
子どもの国へ行った、ポニーに乗せた、水族館に行った、、、

どんなことがあっても、世界中で一番この子達を愛する、守る、
と思ってきたこと、
「家族」としての1日1日が今日の孫達に繋がっている、

絶対に失いたくない、かけがえのない子ども達、

アベ政権の戦争なんかで、絶対悲しみの涙は流させない

特に今日は、2歳になったばかりの孫をぎゅーっと抱っこ!
いとおしさに涙が出そうになりました。

強行採決するな!
戦争法案、絶対反対、廃案!

戦争の準備、こうして、
過去相模原市での合同訓練

「戦争を準備すれば、戦争になる」(「尾崎行雄」より)
2013年7月 日米訓練