2015/08/30

国会12万人、全国1000ヶ所、相模原市3ヶ所で1250人、心一つに


 小雨の中でしたが、中央区は淵野辺駅北口で集会、そしてパレードに。
写真は民主党国衆議院議員と県会議員です。
他にも無所属議員が参加、戦争法案反対の共同行動となりました。

中央区は300人、緑区は450人、南区は500人

飛び入りで、二人の方が一言発言を行い、議員は民主党の国会議員、県会議員、無所属議員など、多彩でした。

それぞれの言葉で、熱く、あるいは、静かに、語ります。
戦争法案はなんとしても廃案に、の思いが伝わります。

沿道でのパレードもドラマがありました。
試合帰りでしょうか、高校生達がぞろぞろと。その中の何人かが手を振ってくれたり、
商店街の店主が中から手を振ってくれる、
民家の2階から窓を開け、大きく手を振るなど、
全国100万人行動、明日の報道が楽しみです。

 写真は淵野辺駅北口、パレード出発の時、
民主党議員と一緒に、横断幕を持って最後の矢部駅まで、パレードです。

始めてのパターンで、新鮮な感じでした。
民主党県会議員は、学生時代にこうしたデモ行進参加した以来だそうです。
民主党国会議員とは、道中、いろいろなお話、情報交換ができました。

1日1日、刻々と進みます。
このような歴史的な大国民運動、声を無視して強行採決するならば、
それはファッショ、

代表質問、6月会議に続いて市長に戦争法案の見解を聞きます。
尾崎行雄の言葉も紹介します。