2015/04/10

雨のなかでも、訴え抜く、最後の最後まで!

今日は早朝6時半から8時まで相模原駅頭での挨拶。
わー!、6人の候補と運動員がひしめき合って、「声」の坩堝。
ほとんど、「騒音」状態。

で、
私は声を一切出さずに、目でご挨拶。
16年間、毎水曜日続けてきた駅頭宣伝活動、選挙時だけの大騒ぎはしない、 
何にもの方の励まし、握手、大感激です。

            他陣営が次々と撤退し、少々静かになった駅


明日土曜日も駅頭宣伝を行います。
土曜出勤の人もいますから。

今日は、カンパやメールや電話や差し入れが続々と。
これまでに経験したことのない、盛り上がり、
「共に」共産党躍進のために戦っている、エネルギーを感じます。

朝の駅頭に、
知人から預かってきましたと、カンパを、2万円も頂きました。
また、事務所に遠くから来たかたのカンパが届いていました。
政党助成金や企業献金、団体献金を受け取らない日本共産党は
こうして、みんなのこころを集めて、
「共に幸せになるために」「共に力を合わせる」のです。

おかずの差し入れも、続々と。

こんなにも多くの人も熱い思い、連帯感、
毎日が感動の連続です。

もう全ては紹介できないのですが、
中央で、テニスを終えた女性達、5~6名のかたが全員一斉に声援して下さるのです
「庶民の味方になって下さい」と。

横山では、不動産やさん、候補者カーが近づきますと、
二人、事務所のなかから、大きく手を振って下さっています。
これまでは、こんなに明確な態度はなかったので、びっくり、感激。
若い女性がはにかみながら手を振ってくれたり、
横山公園通りでは、夫婦のうち、夫さんが傘を大きく振ってくれました。

多くのドラマをうみながら
いよいよ明日は最後の日、

「大型開発より、身近な要求実現で住みやすい相模原へ」
「命、暮らし最優先へ」
「戦争反対の1票は日本共産党の松永ちか子」へ、と。


風邪気味かな、と昨夜は風邪薬を飲んで、体調はばっちり戻りました。
明日も万全の体調で、訴え抜きます。
どうぞ、近くにうかがいましたら、お声をお寄せ下さい。