2015/04/25

「共産党は野党第一党になるよ」と、街頭宣伝で

昨日は、上溝のスーパー前宣伝を行いました。

これまで、ずっと月に1回行ってきた場所です。
選挙後初めて、この場所で行います。
選挙ご報告とこれからも公約実現に奮闘していく
と決意を述べさせていただきました。

話している最中に何人もの方から、話し掛けられ、マイクストップ。
高齢女性、にこにこと、ちかづいてきて
「息子がね、今度は日本共産党が野党第一党になるよ、って言っているの。
私もそう思う、もっともっと議席伸ばして下さいね」

じっと見ている方がいるので、ご挨拶すると、
「私、奄美大島出身なんです。松永さんを応援しています。おめでとうございました」
ん、初めての方との嬉しい出逢い。

高齢男性が、
「安倍がいよいよ本性をだしてくるよ。あんな危険な人はいない。
共産党しか対決できない、頑張れ」

ご報告のチラシを配っている後援会の方が、話しかけられました。
「良かったですね、共産党が伸びて。
今度生活相談したいことがあるんですが・・・・」と。

ETC,ETC・・・・・たくさんありすぎて、紹介しきれませんので、この辺で。

以前、このブログで紹介した、「大きくなったら、選挙する人に
なりたい」 上溝のおませな小学3年生。

あのとき、私の手帳にさらさらと、自分の名前と電話番号を書いたのですが、
(私が求めたわけでは決してありません。
 なにしろ、積極ね(ママの電話らしい)」と求められたのですが、
私のほうからは、もちろん、掛けていません。(ちょっと、その勇気はないです。
私、人見知りですから)。

この女の子とのやりとりは、夢の中の出来事のような一コマでした。
いい思い出です。
で、久しぶりに手帳みたら、
なんと、名前、電話番号の前に
「応援しています」との文字が!絶句!

小学3年生って、ここまで、進化している?

そういえば、小学6年生の男の子が、街頭演説を聞いてくれたあと、
「僕、松永さんに投票するよう、ママを説得するから」といってくれた
事件に匹敵する出来事!

あっという間に過去になってしまったけれど、
時々思い出し、クスッと笑える。

今日のしんぶん赤旗。
1面、3面、5面に「戦争立法」11法案提示
15日に国会提出のかまえ
80時間そこそこ、「一括法」で、
詳しくはしんぶん赤旗日刊紙をご覧下さい。
 
日本が「普通に戦争する国」へ。

絶対反対!