2014/12/12

心打たれる、沖縄での不破哲三元議長の街頭演説

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不破さんの演説は、わかりやすく、ダイレクトに聞く人の心に響いてきます。
政治家の演説とは、こうあるべきだな、と痛感させられます。

30数年前のことですが、私の母がたまたま、不破さんの駅頭演説を聞いたそうです。
元々、無党派、全く、政治的には、「無関心」層に近い人だったのですが、
初めて聞いた日本共産党の不破さんの演説に「心を奪われた」そうです。
初めての人に、無党派の人に、届く「政治演説」、
今回の選挙は日本の将来を選択する、きわめて重要な歴史的岐路にたたされていること。
今回の京都と、沖縄での演説は、迫力と説得力、そして、元気が起こる演説
今に生きる責任、自分のできることをやり抜こうと迫ってくるものがあります。

「棄権は危険」、
反自民は投票所へ、反自民への投票は日本共産党にこそ!

何故、「歴史的岐路にたっている選挙」なのか、
何故、日本共産党か、説得力をもって
訴える演説力が問われている。

明日、最後の宣伝カーに乗ります。