2014/10/12

嬉しい電話、「松永レポート、読みました」

携帯電話に電話が。

「松永レポート、読みました。小中学校の前をリニアの建設残土を運搬する

ダンプがあんなに通行するんですか」

「高齢者の住宅問題も本当に大変です。市営住宅をもうしこんだんですが、

県内に保証人となれる身内がいないと駄目、友人ではだめ、と言われた。

一人暮らしなので、万が一の時に、誰かが異変を察知してくれないと、手遅れになる、心配

でならない。市営住宅は、生活援助員さんなど、定期的に声をかえてくれるなどするらしい

ので、安心。是非はいりたいのだけれど、倍率が高くてだめ。保証人の点でも目途がない」

松永レポートの記事に関する自分の思い、状況を話して下さいます。

月に一度発行している「松永レポート」には、私の携帯番号を記しました。

それでこのところ、お会いしたことのない市民の方から、携帯に電話がくることが多くなったのです。

来春の選挙では是非頑張って欲しいとの言葉もいただき、感激です。

今日は、生活相談も相次ぎ訪問してきました。

人生相談的なものもありました。



台風が近づいてきます。

スーパー台風に備え、まずは冷蔵庫をいっぱいにしましたが、そんなに必要なかったかも・・・

奄美の叔母さんの電話では、「停電中」。

そういえば、子どもの時、台風はわくわく、どきどき。

非日常の雨風、家族がまとまって、じっとしている感じにわくわく。

台風一過、からりと晴れた次ぎの日、台風の爪痕にも、どきどき、わくわく。

子どもはなんでも、新鮮に、好奇心で世界を見る!



今は「大人」ですから、そんな気分ではない!

境川が氾濫しないか、浸水被害はないか、土砂崩れはないか、

大雨=被害はないか、

心配する心境に。