2014/05/19

「人間の究極の幸せは」

本を読んだり、映画や人の話を聞いたり、ネットなどから、心に飛び込んだ言葉、メモしておくのですが、

「人間の究極の幸せは」、障害者の方を高比率で採用、黒字経営をしているチョーク会社の紹介の本の中に、ありました。

人間の究極の幸せは、

1つ、愛されること

2つ、ほめられること

3つ、人の役にたつこと

4つ、人に必要とされること

2つめ以降の幸せは、「労働のなかから」得られること、と。

人が労働することのなかから喜び、幸せを感じらると・・・憲法でも、働くことは「権利」ですものね。

日本国憲法第3章 国民の権利及び義務

第27条 「勤労の権利義務、勤労条件の基準、児童酷使の禁止」

の1項、「すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負う」

「働く」ことのなかに、

「幸せ」と「喜び」を!

労働環境、雇用環境を「人間の幸福追求権」とともに、向上させること!



昨日は箱根湯本、市民団体の懇親会の場に議員団として出席させていただいたのですが、早めに行って、

駅近くホテルの「日帰り温泉」に入ってきました。

初めて、一人での箱根の「温泉」へ。

露天風呂は緑の木々に追われたなかになり、お客が混んででもいなかったので、のんびり、ゆっくり。

そしてこの間緊張がつづいてきて、肩こりがひどかったので、10分200円のマッサージ機で、マッサージなるもの初めての経験も。

そして宴席。

せっかくですので、カラオケも1曲。声がかかっているのにお断りでは。。。ね。

さて、今日も議運です。

ま、鋭気も養ったし。

ゴー。