2013/07/11

「あなたが言うんだったら、入れましょう」

しばらく、音信交流がなかった知人に思い切って、選挙の支持依頼の電話をしました。

このかた、これまでの話しの中では、保守系、のおそらく地元では幹部クラス

折り入ってお願いがある、大接戦、日本共産党と畑野候補、支持をお願いしたいのです、と、電話。

しばらく、「間」があり、「よし、判った。入れるつもりはなかったけど、あなたが言うなら、入れましょう」と。

感激と責任の重さをひしひしと感じました。

「日本共産党」と書くのは、この方にとっては、おそらく「勇気」のいることです。

清水の舞台から飛び降りる位の。

でもこの方は信頼してくれた。

私が頼むんだったら、入れると言ってくれました。

どんなにか、その責任というか、私が日本共産党員として、議員として、その信頼に応えられるよう、今後も頑張って行かなければ、という思いにたたされたことか。

本当にありがとうございます。

もっともっと、がんばりますね、という気持ちが素直に生まれました。

(と言っても、「てーげ、てーげ」が肝心、がんばり過ぎないけど)



私を通じて、共産党への信頼と期待を寄せてくれる、接近してくれるかたもいることに答えられるよう、私は日本共産党議員として

自分のベストを尽くす事以外にはありません。

自分の個性と能力を活かして。

自分を「壊す」ほどガンバリ過ぎることはできないけど。





歴史の前進の方向に身を置くことに確信を持って、ゆるゆると・・・そして揺るがずに。

今日は被爆者の会の総会に出席しました。

市内被爆者の方々の高齢化が進んでします。





今日、「スタンディング」では太陽にまっすぐに顔向けちゃいました。

あーあ、またまた、しみ、そばかすが・・・。

ま、いいっか。



香りがすごくいい、「風らん」

小さな花なのに、香りが素晴らしい!





さて、明日もいそがしいぞ、と。