2013/06/01

波紋ー大阪市長発言

大阪市長の発言が国連でも問題に。

大阪市議会では公明党の一転で、問責決議が否決へ。

出直し選挙になり、再出馬するとの見通しを出されると、一転するとは?

再出馬する意向とは?

日本が世界から見られているなかの、このドタバタ。

大阪市長は「強制はなかった」

これは撤回、謝罪していない。

国内の動きは活発

弁護士会、各地の議会決議、地元大阪では、辞任を求めるパレード。

辞職しかない

すで国際問題。

発言を撤回しない、謝罪しない、公人として許せない。辞職しかないと思うのですが。

今後日本国としてこの問題への正式な認識、態度が迫られることになるでしょう